○古伊万里矢羽文ソバ猪口五客○江戸中期-古美術骨董品【中古】:三浦古美術WEB - 96815

2018-11-06
カテゴリトップ > 伊万里 > 猪口・向付
○古伊万里矢羽文ソバ猪口五客○江戸中期-古美術骨董品【中古】
商品詳細
時代 江戸中期
材質 磁器
焼物 伊万里焼(古伊万里)
作家
種類 染付・矢羽文
ソバ猪口
高さ 5.9cm
幅(直径) 7cm
奥行き
無傷
付属品 なし
五客セット・現品限り
備考


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〇古伊万里矢羽文ソバ猪口〇
江戸中期
五客セット













江戸中期の伊万里焼(古伊万里)矢羽文ソバ猪口五客セット
現在まで作られている人気の矢羽が 爽やかな一品。五客セットですが一点一点に個性があり飾って眺めても楽しめます。

【猪口・ソバ猪口/ちょこ】
伊万里焼の猪口は江戸時代前期頃から現代まで使われている人気の器(うつわ)。 猪口とは小さい器(うつわ)。猪口・ソバ猪口・覗き猪口(利き酒用など)などがある。 ソバ猪口として使われる以前は、向付として膳の向うに側に少量の料理を入れて置くことから、そう呼ばれていました。 江戸時代の中頃から、蕎麦「そば切り」と呼ばれる現在の細長い形になり、その後、日本全国で絶大な蕎麦ブームが起こった。 そこから蕎麦に丁度良い猪口が多く用いられるようになり、現在のソバ猪口が定着していったようです。 現在ではお茶や、お酒、向付けなど、そして伊万里の小皿をプレートとして使いコーヒーで一服。 勿論本来のお蕎麦をこのお猪口で食べるのも粋ですね、本当に色々使える優れものです。

価格
50,000円 (税込) 送料無料
1〜2日以内に発送予定(店舗休業日を除く)
現品1点限り
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
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